子どもに持たせるなら オススメMVNOランキング

小・中学生の子供に持たせるスマホ

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子供に持たせるのであれば、いくらの価格が適正価格なのかを考えた場合に
本体込みで3000円以下
本体無しで1500円以内
インターネットの接続に制限がかけられること
故障や紛失時の保証のオプションが得られること
通話料金を低価格で抑えられる
それらを総合的に考えた場合のオススメ格安SIM(MVNO)は
子どもに持たせるなら オススメMVNOランキング
TONE!モバイル
本体込みならTONE!モバイルが一番です。
サポート・見守り機能など
子供に持たせるための機能満載です。

おすすめプランは
基本プラン1000円/月
TONE(m14)は分割払い:780円/月
安心オプション500円/月
の合計2,280円
本体代金を支払い終わった3年目からは1,500円になります。

TONEモバイルの詳細はこちら
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TONE!評価と口コミ情報+乗り換え体験談
親子モニターの結果は必見です。
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月額1000円TSUTAYAのスマホ TONEモバイル
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楽天モバイル

おすすめプランは
コミコミプランS 1880円
ZenFone Go+2GB+5分かけ放題=1年目1880円
2年目2,980円/月 3年目以降2446円/月 最低利用期間24ヶ月
ZenFone Goは、お子様向けに機能や使用時間を制限できる「キッズモード」や、
「簡単モード」など、又カラーバリエーションも豊富なので、おススメです。
成長に合わせてプラン変更も可能です。

楽天モバイルの詳細はこちら
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新キャンペーンなど、お得な情報満載
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楽天モバイル

 

子どもに持たせるなら オススメMVNOランキング
IIJmio
1人の契約者で、複数枚のSIMを利用できるMVNOも何社かあります。
当サイトではBIGLOBEかIIJmioをオススメしていますが
お子様に持たせるのなら、IIJmioのファミリーシェアプランが1押しです。

ファミリーシェアプランの特徴

家族間の通話が20%OFF
みおふぉんダイアルで一般の通話料の半額になります。(20円/30秒→10円/30秒)
上記両方のプランを併用すると8円/30秒になります。

 

オススメのプラン

親子4人が乗り換えた場合には
ファミリーシェアプラン3260円10GB/月
音声通話機能付帯料700円×4
追加SIM費用400円×1(3枚までは無料)
合計6,460円+通話料になります
(一般的なキャリアの通信料の平均は7,000円と言われていますが
一人分の料金で家族4人が利用できるのでお得です!)
お子様には端末保証オプション410円を付けておけば安心です。(故障した場合などに)

スマホについて
上記の料金はSIM代金のみですので、スマホは別途用意する必要があります。
IIJmioで同時購入できるスマホ一覧

ZenFone 3

一括支払い 38,800円(税抜)
24回分割払い 1,650円(税抜)

arows mo3

一括支払い 32,800円(税抜)
24回分割払い 1,380円(税抜)

HUAWEI GR5

一括支払い 32,800円(税抜)
24回分割払い 1,400円(税抜)

HUAWEI P9lite

一括支払い 27,800円(税抜)
24回分割払い 1,200円(税抜)

ASUS ZenFone Go

一括支払い 19,800円(税抜)
24回分割払い 850円(税抜)
新品にこだわらないなら中古品もいいですね
こちらから選べば更に料金を節約できます。
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【電脳プラザ】

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IIJmio!評価と口コミ情報+乗り換え体験談
スマホとのセット購入割引やキャンペーン情報を確認してください。
IIJmioのサイトはこちら
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IIJmio(みおふぉん)

 

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